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高松市議会議員 岡下勝彦 オフィシャルサイト













「高松市を元気に!」
市政を志した時から、岡下の変わらぬ願いです。
3期12年を経験させていただいた今、その願いは「市民が誇りを持てる高松市に!」へとさらに進化しました。高松市議会自由民主党議員会の幹事長として、魅力的で誇りの持てるふるさと高松市づくりに不退転の決意で臨みます。





岡下勝彦が議会運営委員長として制定を進めてきた「高松市議会基本条例」が平成26年12月の定例議会で可決され、平成27年4月から施行されます。
議員の活動原則や、市民と議会との関係などが明記された条例を守り、さらに開かれた透明性のある議会を目指します。




JA川岡出張所を高松市が取得し、平成29年度までに川岡地区コミュニティーセンターと川岡築消防屯所を併設し、新築移転が予定されています。
奈良須池の耐震補強工事も決定、川岡地区の暮らしの快適さや安全が増進されます。




発生が予測される東南海・南海地震や自然災害、緊急事態に備えるため、現市庁舎西側(市民会館跡地)に高松市危機管理センター(仮称)の整備を、平成30年度の早い時期の供用開始を目指して取り組みます。






平成23年4月から休校になっていた高松市立男木小・中学校が平成26年4月1日にめでたく再開しました。
男木女木の人々とも交流の深い岡下は、再開に向けて奔走し、瀬戸内国際芸術祭の追い風もあって、島民の願いが叶いました。




香川県農業試験場跡地に建設が決まっている高松市民病院は、アクセス道路の完成にも目途が立ち、平成30年度の完成予定です。
隣接する北エリアの土地も高松市が取得、市の総合支所の建設構想等が予定されています。





高松生駒家の関係で交流のある秋田県由利本荘市の矢島町の子どもたちと、栗林公園で和船に乗って交流しました。
岡下は川岡地域でも少年女子ソフトボールなど高松市内の子どもたちの世話にも力を入れています。